2007年に世界がん研究基金で野菜を350グラム以上食べている人は食べていない人に比べてガンになりにくいと研究結果がありガンの予防に一番よいといわれています





野菜は収穫してからの栄養価の減少がはやいので収穫してからすぐにたべるのが一番いいんですよ。
収穫から1週間ほど経過した野菜はあんまり栄養価もなくキレイと健康に効かないんですね。


収穫当日の野菜はビタミンやミネラル類など抗酸化物質を豊富にふくみ
やみくもに量をたべなくても十分な栄養素を得やすいんですよ

 

※野菜により外気温の影響で、夕方収穫した方が甘くてビタミンCも、豊富に含まれるものあります。 そういった野菜は無理せず前日の夕方収穫した野菜をおとどけします。




結構、勘違いされていることですが、野菜の色素は一種類だけ食べても効果はそれほど期待できず、多くの色をバランスよく採ることで初めてパワーが発揮されるんですよ。


5色野菜の色素(ファイトケミカル)は体内の活性酸素を消去して若さを、保つのに大切なんですよ。また5色野菜はセラミドという、肌の乾燥や老化の進行に関係する成分の不足を解消し、肌の若返り効果もありますよ。

 

※時期や栄養バランスなどの関係上、必ずしも5色含まれていない場合もあります。



野菜は旬の時期とそうでない時期では栄養価が数分の一しかなく特にビタミンCとカロテンなどは5倍もちがってくるんですよ。

※時期や栄養バランスなどの関係上、旬でない野菜が含まれる場合もあります。




小さなお子様にも安心して食べてほしいので農薬を控えてつくった野菜です。
低農薬でていねいに育てた野菜は味にえぐみも少なくスッキリした味はお子様にも食べやすい味ですよ。

 

※時期や栄養バランスなどの関係上、愛知県産でない野菜が含まれる場合もあります。




緑黄色野菜120g淡色野菜230gは厚生労働省が推進する21世紀における国民健康づくり運動「健康日本21」のなかでも最も理想的な栄養バランスとされていますよ♪




葉菜・根菜・実菜をバランスよく食べると栄養面でちがう働きのあるビタミン・ミネラル・食物繊維などバランスよくとれるので健康とキレイにきく抗酸化物質がくまなく採れます。